ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

才能って本当にあるのか

才能って本当にあるのだろうかとかんがえる。
世の中の多くの人は自分より能力が上の人や下の人がどんどん力をつけると才能のせいにすることが多々あると思う。
でも才能ってずるい言葉だ。
しょーじき才能なんてないんじゃないかって思う。
いや正確には才能はないものと考えるべきではないか。

世の中そんなずば抜けてすごい人なんていない。年収1000万超える人も少ないかもしれないがそれでも何万人もいる。東大生だって現役だけで一万人くらいいるのだ。
才能があるかないかでは語れないと思う。才能よりも自分の能力に目を向けるべきだ。
生まれ持ったものは人間そんな変わらないはず。障害などを持ってしまったら別かもしれないが、それでもみんな頭の中に脳が詰まってるしものを持つことができる手もあるし、行動をおこせる足もちゃんと二つついているはず。
みんな人間。大事なのは今これから身につける能力なのではないか。
ピアノのプロはアマチュアの人より練習時間はかなり長いそうだ。
才能を持ってる人はその分努力してる。
大変か大変ではないかを別にして。
東大生は勉強をして合格した。年収1000万の人もそれに値する仕事をしてるからそんな年収なのだ。そしてその仕事を得るために何かしらの行動をしている。

これからどうするかなんだと思う。そうおもいたい。