ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

もうスターはいらない。承認の欲求について。

人は認められたいものだ。
はてなスター。それは色が緑だと嬉しいしもちろん黄色も嬉しい。
はてなスターをみんなどんな意図でつけるかはそれぞれだろうけど僕はスターがつけられるとやっぱり嬉しいし満足感はある。
しかしなんか最近思うのはそれでいいのだろうかということ。人に認められることに依存し過ぎてはしまわないだろうかということ。
ついついブログを書きすぎてしまう。他にやることはあるのだ。
褒められることは滅多にないが褒められると図に乗ってしまう。褒められるということで安心してしまう。
それは危ないのではないか。

例えばセンター試験の模試。多くの人、僕も得点の増減に目を向けがちだ。しかし重要なことはどこが出来なくてどこが出来るのかの把握だ。より点数が取れるため、成長するための確認だ。
アクセス数を増やすための方法もそうだ。アクセス数の増減に一喜一憂しても何も起きない。アクセス数を上げる為にいろいろな行動をとる必要がある。ぼくはしてないけど。

要はスターのために惰性のブログを続けるよりも成長に目を向けたい。
承認に依存よくない。

スターに大袈裟わろたまあいいか