ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

スマブラしてたら泣いた

 

今日図書館行ってない。なんか自分って大したことないなって思う。それはネガティヴになってるとかそういうことじゃなくて受験生としてとか人としての能力がやっぱ低いんだなと。一つのことをこつこつなんかしてこなかった。嫌になったらやめるような人生を送ってきた。学校とかそういう半強制的なものは何となく無思考に通うことは出来た。卒業もした。でもそれだけだ。ゲームだってクリアしなかったことのほうが多い。RPGでエンディングまでやれたのはどのくらい?わからない。が確かなのはクリアしてもその後のやりこみなんかやる体力はもはや残ってないことのほうが多かった。みんな妥協してるのだろうか。大学もなんとなくでみんな入ってるのだろうか。いわゆる名前を書けば入れるような大学に行く人もいるわけでそういう人たちは何となく入った人も多いのではないか。しかし入ることを選択して入るのだ。僕は妥協出来ず選択しないまま勉強と娯楽の狭間でぼんやり日々が消費されるのを待っている。結果を受け入れなければいけない、逃げることはもう許されていない。もう浪人は出来ない。これからのことを考えないといけない。そうだあらゆることを妄想で満足してしまうことが多い。ゲームでも買う前の想像が一番ワクワクする。実際にゲームをするのも楽しいのだがそこには何かしら面倒なことがあってそれに耐え切れなくていつしかやめてしまうのだ。現実も一緒。合格したあとのことを想像してしまう。合格通知が来る。楽しく学校生活を送っている。そんな妄想。現実にはめんどくさい勉強があるし、試験もその年その年によってばらつきがある。それで得点が取れなかったラ終わり。でもなんだって楽しいことばかりではないのは事実だ。なんかすごい辛いんですけど。スマブラで為す術なくボコボコにされてる感じと一緒だ。相手はこっちの動きなんかお見通しでそれに合わせて攻撃され、こっちはダメージを与えることすら出来ない。なんかいろいろこみ上げてきたわ。わわわわー