ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

会話が本当に苦手な僕が自分を考える


得意技は愛想笑いです。
学校にいた時は一応友人はいたけど深い関係になれなかった。なれた人もいたかもしれないけど疎遠になった。何故か考えてみる。

まずうまく会話のキャッチボールができない。
相手の言葉に対して一回で終わってしまうことも多い。
またブログでは割とオープンにかいてるが自己開示が本当に苦手。自分の趣味を相手に教えることは滅多にない。そのせいか僕はマンガ読むのが趣味だが人に貸したことがほぼないし人と漫画の話題を話したことがない。
じゃあ何でコミュニケーションをしてたかと考えるとゲームくらいか。
モンハンとかスマブラとか当時ははやっていて人の家にあそびに行けば大体ゲームだったしゲームをやっているぶんにはそこまで言葉のコミュニケーションはいらない。外で遊ぶ時もそう、会話はほぼいらない。よく公園で遊んだ。
あと僕は性格的にそこまで暗いわけではなかったからか逆に暗めというか内気な人に話しかけたりするのは得意だったかもしれない。
だからぼっちになることはほぼなかった。
要はスネオポジション
でも最近は暗め。

わかったことは成長してくるにつれ身体的とか何かを介してのコミュニケーションってすくなくなって会話でのコミュニケーションばっかになる。
だから会話能力が低いと必然的にコミュ力も低いことになってしまう。
要は会話のおべんきょうしょ…てことを考えてる〜。
人と関わるのは嫌いじゃないんだけどうまく関われなさすぎて自信がなくなってくるという悪循環はそろそろ断ち切りたいところですな。