ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

ふわふわのマシュマロに表現の限界を見る。


ふわふわのマシュマロが食べたい気分だ。
なんであんなにふわふわなんだろう。ふわふわ。ふわふわは正確な表現か?モチモチではない、やっぱりふわふわが近い。
ふわふわで甘いといえばわたあめ、スポンジケーキなんかもあてはまる。
面白いのはどれも甘くてふわふわなのに食べた印象は全く違うということだ。

表現にはやはり限界がある気がする。
百聞は一見にしかずとかいうもう使い古された言葉があるが結局それも言葉であり、そういう状況に陥らなければ深くは理解できないのかもしれない。
世の中偏見とかステレオタイプのようなもので決めつけがちな気がするので僕は気をつけたいってなんの話だ?
そんなことを言ってしまうと老人世代の経験してきたこと、そして若者世代が経験してきたことっていうのはそれなりに違っていていくら○○離れといったところで、それを読んで理解したつもりになっても絶対理解し合えないことになってしまうね。

話の終着点なんかもともと考えてないんですよ。ただふわふわ、じゃマシュマロ…。食べたいなって書き出しただけなんですから。