ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

卵とご飯の関係色々。~目玉焼き編~

 

 

そろそろご飯時だなと思い、だらだらと眺めていたpcを消した。

台所へ行き、冷蔵庫を開ける。何もない…。

僕は出不精でわざわざ外へ買いに行くくらいなら食べない方がマシだという考えだ。

その日もそれでもいいかなと思いつつ、

そういえば太りたいと記事に書いたのを思い出した。

ご飯を食べなきゃ太れないよなあと考えなおす。これは進歩か?

それにしても何を食べよう。

冷蔵庫にはなにもないと言いつつ、卵があった。これがあればお腹を満たすことに困らないだろう。

卵を取り出し、フライパンに軽く油をひく。

少し温まったかな、そこら辺は適当だ。卵を割り入れた。

ジュワっ。いい音がする。

蓋はしないで弱火で白身が白くなるまで待つ。

黄身は半熟が好きだ。

待つ時間はそこまでかからない。器によそっていたご飯に目玉焼きを乗っける。

そこへ胡椒をふり、醤油をまわしかける。

 

出来上がったらすぐ食べた。

最初は白身とご飯だけで、

途中から半熟の黄身をわり

とろとろの黄身と一緒に食べる白飯は最高に美味しい。

卵かけごはんでは少し満足しきれない時、

一手間焼くという時間を加える事で満足に足りうるものになる。

チャーハンでもいいけどね。

 

 

 目玉焼きの黄身 いつ潰すかといえば、半分くらいご飯を食べたらだろうか。

この漫画は個人個人の目玉焼きであったり、納豆であったりの食べ方のこだわりが描かれていて、あるあるネタとしてもそんな食い方しねーよ!という食べ方を見れるという意味でもかなり楽しめた。

いきなり漫画の紹介に移ってしまった。

おわる。