ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

自意識が過剰



自意識過剰マン

空気を読んでいるとばかり思っていたが、
そうでもなかった。
まあこれは少し前から気づいてはいたのだけどあるものに対して、これは変だなあとか、厳しい目で見てしまい、許容できないことがある。
これを言ったらどうなるかなという考えで頭の中で、話す内容がぼんやり浮かんできていても言葉には出来ない。
相手の気持ちを察して言わないというよりその正体は自分の自意識の厳しい判断から言わせてくれない。
言える場合は、質問をされて発言が許されているとか、話さなければいけないという環境にいる時が多い。

義務感みたいなのを感じてしまう。こういう風に離さなければいけないというか、完璧主義だ。

関係ないが、たまによい性格のために口癖や考え方をポジティブに変える方がいいとか言うけど違うと思う。僕も比較を辞めたいとか書いたことがあったが、頭の中でいくら比較をしないぞとかポジティブになろうとしても、頭の中の言語化もされていないふわついた感情がすでにマイナスを帯びているように感じる。

まずは気づくことが必要ではと考えて自分がどう自動的に感情つくりだしてるのかなとかを見ている。かなり自意識過剰だ。