ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

人生は短いのか

 

 

人生は短いのか疑問だ。

短いってどういう意味なんだろう。

振り返ってみればポンポンと進んできたようにも思える。

一応僕も20年は生きている。

20年間大なり小なり記憶として残っていることはそれなりにあるけれど。

話の中で振り返ってみればあっという間でしたなんていう人がいるけれど

それは過去を見ればじゃないか。

記憶なんて1日の一コマでも残って入れば良い方だ。だからあっという間に感じるんだ。

逆に将来を考えるとひどく遠くに感じられはしないか。

20年後なんて想像さえ出来ない。多分だけど人は未来が遠くにあると考えてしまうから行動を後回しにしていつの間にかその時を迎えてしまうんじゃないか。

 

人生は短そうで長い。時間もすごい長いと思ったらいつの間にか過ぎている。

ありきたりな話になってしまったが人生短いって言葉が目に入ったから書いてみた。

 

大学の4年間も長いようで短いんだろうな。やっと1学期終わりそうという気分ではあるが。なんだろう。嫌だな。この4年間で何かしら結果を残せないと死にそう。死なないけれど。結果ってなんだという感じだけれど。受験が不完全燃焼で終わったからだろうか。よくわかんない。やりたいことはあるけれど何から手を付ければいいのか。多分テストの勉強からだろうな。

終わるね。