ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

自分の許容量と現状を知ろう

 

 

余裕をかましている

 

僕は締め切りというものが遠くにあると思ってしまうのかもしれない。

きっとまだまだあるよ。そうやってぼーっとして、気付いたらセンター試験を3回も受けることになる人生だった。

 

別にそんなことに限らず、漫画の新刊を読んだ終わりにたまに書かれている、次巻は来秋とか来年の春とかいう言葉にええーそんな先かよ―と思ったものである。そんな漫画だってもう完結しちゃったりしているのだ。(関係ないが、購読していた漫画が次々完結してしまって最近は漫画に触れる機会が少なく寂しい。)

 

自分の許容量を知るってことを書いた。

 

tenebi.hatenablog.com

 

確かに自分の許容出来る範囲の中で、目標なりを設定していろいろやっていくのは重要だと思うのだけれど、現実には締め切りであったりタイムリミットのような「その時」というものがあるのだ。

自分の許容量を知ること、そしてそれは現状に適うものであるのか。確認する必要があるだろう。

 

何が言いたいか

 

もうすぐ試験です。

 

レポートもあります。

 

泣きたーい!

 

 

 

 

終わり

 

 

新版 論文の教室―レポートから卒論まで (NHKブックス No.1194)

新版 論文の教室―レポートから卒論まで (NHKブックス No.1194)

 

泣きたいというのは嘘です。まだ間に合う気もする。

他のとこと比べて色々遅めでよかった。

 まあ若干落としてしまう確定のものも有るのですがよしとしよう