ダムダム日記

ぼっちの孤軍奮闘ブログ

名前にこだわる必要性ある?ブロガーとメディアクリエイター


僕は大学生。
ブログを書いてる。
だからといってブロガーという意識はない。
なんでかっていうと特にないけど、ただ適当に書いてるだけだから?
名前にこだわる必要ってあるだろうか。考えてみよ〜。

こだわる、例えばミニマリスト。所有するものが極端に少ないという状態にある人。特に何をするってわけでなくても名乗れるようだ。

交流するうえで括りが役に立つのだろうか。
ミニマリストオフ、2ちゃんねらーオフなどなど。名前を冠するオフは多い。

〜〜をするとか、ある状態にいる人々にはしばしば名前が与えられてるようだ。

今日メディアクリエイターと名乗る人をみた。
人を取り込む上で新しい語は必要なのかも。
ブロガーはださいとのこと。
ま、メディアクリエイターはそれはそれでクソダサいので最考の余地はあるんじゃないかな〜〜〜。個人の意見ですが。
で、人々の括りとしての意味とブロガーはダサい発言のように、飾る言葉としての役割もあるのかな。
ミニマリストの時も同じことを思ったのだけど。
土方の人が職人と名乗ってるのとか見るとなんかすごそう。職人という言葉がなんか凄さを与えてくれる。寿司職人や左官職人とか実際にすごいのだろう。そういうイメージが職人という言葉を押し上げる。

他の、物に付けられる名前でも一緒かな。脱法ドラッグが危険ドラッグになったように、印象が変わる。


彼らはコミュニティをつくって憧れる人に教えるカタチでお金を稼ぐそうだし、皆が名乗りたくなるこだわりの名前が必要なのかもしれないね。
ここらへんYouTuberのuuumとかと似てるよね。若い人ってのもあるけど。あっちは動画の作り方を教えたり、uuumに入れる代わりに20%収入からピンはねされる。
ユーチューバーって言葉は軽く馬鹿にした言葉のような感じもしたけど、意外と普通に受け入れられていて、あこがれを持つ人も多いみたいだ。
実際見ていてかなり多様性も出てきていて、なかなか面白くなってきている。
ブログも稼ぐ面で同じくらいいくのかな。
クオリティの高いメディアをいかにクリエイト、創造してくかが勝負と思います。
僕もやるぞ!